DAYSテトラトーンからのお知らせ、雑記

カングーⅠで行く秋キャンプ@べるがTakashi Hoshino  2019.12.05

カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが
カングーⅠで行く秋キャンプ@べるが

結果、カングー最高。べるが最高。
ってことでした。

<カングー最高>
・この車格で家族4人、キャンプ道具もすべて積めるの最高。
・大きすぎない軽いボディー最高。
・MT楽しくて最高。
・パワーも過不足なく最高。
・たまたまカロッツエリア・サイバーナビ付きの車体だったから最高。
・疲れ知らずのシート最高。
・車内で伸びができる天井高最高。
・車内で聴くB’zいまだに最高。

<べるが最高>
・ファミリー限定キャンプ場なので安心最高。
・徒歩2分で行ける温泉施設最高。
・露天風呂最高。
・ウォシュレット最高。
・お湯のでる洗い場最高。
・星空最高。
・紅葉最高。

以上。

約20年ぶりの筑波大 学園祭へTakashi Hoshino  2019.11.03

いつの間にかテトラトーンも11期目に突入。10周年となりました。

そんなこんなで最近、20年ぶりに車を手に入れまして、あちらこちらへふらふらと、行動範囲を広げております。

なにせ20年ぶりのマニュアル車なもので、きっちりとペーパードライバー教習に通い、坂道発進にビクつきながら運転しております。(10年落ちの中古車の故障リスクを回避するため、自ずとMTとなりました)

車でのんびり打ち合わせに来てもいいよという郊外の(都心は怖くて運転したくないので)奇特なクライアント様がおりましたら、ぜひお声がけください。

約20年ぶりの筑波大 学園祭へ
約20年ぶりの筑波大 学園祭へ
約20年ぶりの筑波大 学園祭へ

さて今回は、そんな車に乗りまして20年ぶりに母校である筑波大学の学園祭「雙峰祭」(そうほうさい)に行って来ました。

久しぶりにキャンパスを歩き、芸術学群の展示を堪能し、以前筑波大の案件でお世話になったご担当の先生(妻の同級生)ともお会いでき、充実した1日となりました。

この歳になって大学生の学園祭を見ると、みんなキラキラしていて、自由で、なんて素敵な世代なんだろうと、当時の自分のひねくれた学生生活を後悔してしまうような、そんな楽しげな空気が流れていました。(当の本人たちがそう感じているかは別ですが)

もう一度この歳に戻ったなら、自分はどんなものを作りどういった生き方をするだろうと、ワクワクするような切ないような、そんな感情になりましたね。

芸術学群の展示も完成度が高いものも多く、今の子たちは本当に上手く作るなぁと感心させられます。

自分たちの頃はもっと素人臭く、適当で、プラスに捉えるなら変なこと・物を平気で作ってしまう輩が沢山いたように思います。下手なりにがむしゃらだったとでもいいますか。

それに比べると、今の子たちの作るものはとても知的でセンスが良くスマートに見えました。

約20年ぶりの筑波大 学園祭へ
約20年ぶりの筑波大 学園祭へ

この学園祭で何より我々夫婦を驚かせたのは、筑波大学の中にあの「スターバックスコーヒー」(略称:スタバ)が入っていたことです!

なんということでしょう。

筑波はそんな大学ではなかったはずです。(すみません…)

野犬が群れをなして闊歩していた、あの筑波大学です。(すみません…)

そりゃ、作品もスマートになるはずです。

約20年ぶりの筑波大 学園祭へ
約20年ぶりの筑波大 学園祭へ

筑波の先生とのお茶は場所がなく、スタバではなく学生たちが開いているメイド喫茶に入りました。

喫茶なのにコーヒーが売り切れという体たらく。

これぞ筑波です。(度々すみません…。母校なので言いたい放題です)

小一時間(先生と妻は)お話をして、我々は家路に着きました。

帰りは常磐道〜首都高と乗り継いで、3時間かかりました。連休の高速をなめてました。。
今度はもっと早めに出立します。

ともあれ。20年ぶりの筑波大学は最高でした!

*今回はカメラを忘れ、写真はすべてiPhoneです

2019夏Takashi Hoshino  2019.08.08

GWも終わってTakashi Hoshino  2019.05.10

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楽しかった10連休も終わってしまった。

まだまだ休めるのになぁ。

世の中的には長すぎるという意見もあるらしい。

いやいや、もっといけるって。

売上気にしなければ。

***

M-E。ちょっと絞って撮ると各所に斑点が見える。

これが剥離か…。。

今さらセンサー交換したら色々と大変そうだ

故障したGRも修理するか新型にするかで悩む。気になるのはバッテリーだ。

10年目を迎えましたTakashi Hoshino  2018.10.02

10年目を迎えました1

2018/10/1でテトラトーンは創業10年目を迎えました。

ご依頼いただいたことに誠実に真摯に向かい合い取り組んできた結果が、この10年という歳月につながったのだと感じています。

私たちのような小規模の制作会社をパートナーに選んで下さり、プロジェクトを共にしてくださった皆様に、心よりお礼を申し上げます。また、今後とも皆様と共により良いものづくりに貢献できるよう取り組んでまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

10年目。楽しんでいきます!!

これまでの歩みを制作実績で見る

 

10年目を迎えました2
10年目を迎えました3
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WORKS更新しましたTakashi Hoshino  2018.04.16

WORKS

WORKSを少しだけ更新しました。

WORKS

2018春Takashi Hoshino  2018.04.15

2018春
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2018春

FAUSS 新進芸術家選抜展Takashi Hoshino  2018.01.21

FAUSS 新進芸術家選抜展1
FAUSS 新進芸術家選抜展2
FAUSS 新進芸術家選抜展3
FAUSS 新進芸術家選抜展4
FAUSS 新進芸術家選抜展5
FAUSS 新進芸術家選抜展6

ロゴやリーフレット、ポスターなどの制作に携わった「FAUSS 新進芸術家選抜展」を見に、アーツ千代田 3331に。

コッペパンを食べ、その後歩行者天国の秋葉原を散歩。

レアンドロ・エルリッヒ展Takashi Hoshino  2018.01.14

レアンドロ・エルリッヒ展1
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レアンドロ・エルリッヒ展5
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森美術館のレアンドロ・エルリッヒ展へ。

体験型のアートということで、親子で楽しめるありがたい展覧会。

仕組み自体はシンプルなものが多いが、ちょっとしたアイデアや見せ方、世界観の作り方が気が利いていて巧み。

無駄にテクノロジーに頼りすぎず、アナログな作品装置に観客が足を踏み入れ、見ることで作品が完成する。

あれこれ考えることなく世界観にすっと入り込め、好きだなぁ、こういうアート。

約20年ぶりのつくばへTakashi Hoshino  2017.12.11

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ロゴやリーフレット、ポスターなどの制作に携わった「ファインアート・ユニバーシアードU-35展」を見に、約20年ぶりのつくばに行ってきました。

つくばは大学卒業後、社会人になってから数回は行きましたが、その後はまったく訪れていませんでした。

その間に私が卒業した視覚伝達デザイン学科は名前も変わり存在しなくなり、つくばエクスプレスが開通し、研究学園都市や大学の方面もだいぶ様変わりしているのではと思っていましたが…。

行って見ると確かに駅前はそれなりに変わっていたものの、基本的には予想を裏切るほどは変わっておらず、良くも悪くも当時の雰囲気のまま。

電車のなかった当時は、東京駅まで高速バスで1時間半(混むと2時間コース)。それほど遠くないにもかかわらず、隔離された陸の孤島感が満載の土地柄でした。

はたして、駅前以外の場所はどう変貌を遂げているのか。

今回は展覧会と担当者の方と会うのがメインだったため、時間の都合で大学まで足を伸ばせませんでしたが、次回は文化祭の時にでも懐かしの母校を訪れてみようかと考えています。

TEL

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少人数の事務所のため不在の場合がございます。
何卒ご了承ください。

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